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更新日 2024.6.12

英検準2級について徹底的に紹介!試験対策法なども

英検準2級の受験を考えていませんか。

公益財団法人日本英語協会が行う英検はリーディング、リスニング、スピーキング、ライティングの4技能のレベルを証明できる試験です。

近年では高校受験や大学受験などでも英語力の証明として使われています。

英検準2級は高校中級程度の英語力が求められ、教育や科学などを題材とした、長文の穴埋め問題が加わります。

英検は傾向や評価基準がある程度決まっており、英検のポイントを押さえておくことで合格しやすくなります

今回はそんな英語検定準2級のレベルや試験日、出題内容や対策を徹底解説していきます。

英検準1級をとるためにおすすめの塾としてトライ式英会話も紹介するので、参考にしてみてください。

英検準2級とは

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英検準2級について

英検準2級のレベル

英検は中学初級レベルの5級から大学上級レベルの1級までの7段階があります。

各級のレベル
1級 大学上級程度 二次試験では2分間のスピーチとその内容への質問がされる
準1級 大学中級程度 エッセイ形式の実践的な英作文が出題される
2級 高校卒業程度 医療やテクノロジーなど社会性のある英文読解も出題
準2級 高校中級程度 教育や科学などを題材とした、長文の穴埋め問題が加わる
3級 中学卒業程度 二次試験でスピーキングテスト。英語で考えを伝える
4級 中学中級程度 出題形式や内容が、より実践的に。身近なトピックを題材とした読解問題が加わる
5級 中学初級程度 英語を習い始めた人の最初の目標。家族のことや趣味、スポーツなど身近な話題が出題される。

英検準2級は高校中級程度の英語レベルが求められており、3級の内容から教育や科学などを題材とした、長文の穴埋め問題が加わります

基礎段階の言語使用者としてヨーロッパ共通参照枠(CEFR)ではA2レベルとなっています。

これは基本的な個人情報や家族情報、買い物や地元もちり、仕事など直接的に関係のある分野に関して、文章やよく使われる表現が理解できるレベルです。

また簡単で日常的な範囲なら身近で日常の事柄について単純で直接的なコミュニケーションができるレベルとされています。

英検準2級の試験日

英検は年3回実施されており、下記のスケジュールとなっています。

---- 申し込み 1次試験 2次試験
第1回 3月中旬〜5月上旬 5月下旬〜6月上旬 7月上旬〜7月中旬
第2回 7月上旬〜5月上旬 9月下旬〜10月上旬 11月上旬〜11月中旬
第3回 11月上旬〜5月中旬 1月中旬〜1月下旬 3月上旬

第1回検定は5月下旬〜7月中旬に実施、第2回検定は9月下旬〜11月中旬に実施、第3回検定は翌年1月中旬〜3月上旬に実施されます。

3級以上は一次試験と二次試験に分かれて、一次試験はリーディング・リスニング・ライティングの3技能の筆記試験を行い、二次試験はスピーキングの試験を行います。

英検準2級の合格点

英検準2級の合格基準スコアは一次試験、二次試験ともに決まっています。

--- 合格基準スコア 測定技能
一次試験 1322 ライティング・リーディング・リスニング
二次試験 406 スピーキング

各級の技能ごとの満点スコアは600点となっており、技能ごとに問題数は異なるものの各技能にスコアを均等に配分しています。

そのため技能によって1問あたりのスコアは異なっています。

同じ技能の問題であればどの問題でも配点は同じです。

スコアは各回の全答案採点後に統計的手法を用いてスコアを算出しているため、同じ正答数であっても回次によってスコアは異なります。

合格するためには各技能を満遍なく得点することが重要です。

英検準2級の合格率

英検準2級の合格率は2016年以降は公表されていません。

2015年までのデータによると、一次試験の合格率は約30%、二次試験は約80%で全体を通してみると25%前後となっています。

一次試験まで通過すると、二次試験の合格率は高いですが一次試験だけでみると3人に1人しか通過できていないことになります。

試験のスコア算出方法が変わったものの、現在も同様の合格率であると考えられます。

POINT

✔︎高校中級程度の英語レベルが求められる

✔︎各技能にスコアを均等に配分

✔︎合格率は25%前後と言われている

英検準2級の試験内容

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こちらでは1次試験、2次試験それぞれの各技能の試験内容を紹介します。

1次試験について

主な場面・題材
場面・状況 家庭、学校、職場、地域(各種店舗・公共施設を含む)電話、アナウンスなど
話題 学校、趣味、旅行、買い物、スポーツ、映画、音楽、食事、天気、 道案内、海外の文化、人物紹介、歴史、教育、科学、自然・環境など

リーディングとライティングの試験時間は80分、リスニングは25分です。

リーディング

問題形式 問題数 問題文の種類
空所補充(短文) 15 短文/会話文
空所補充(会話文) 5 会話文
空所補充(長文) 2 物語文/説明文
内容一致選択(長文) 7 Eメール/説明文

合計29問で全て4択問題です。

短文の語句空所補充問題は文脈に合う適切な語句を補うもので15問出題されます。

会話文の空所補充は5問出題され、会話文の空所に適切な文や語句を補います。

長文の空所補充問題では文章の空所に文脈に合う適切な語句を補うもので、物語文や説明文で2問出題されます。

最後の長文の内容一致選択問題は7問で、文章の内容に関する質問に答えるものです。

リスニング

問題形式 問題数 問題文の種類
内容一致選択(会話) 10 会話文
内容一致選択(文) 10 説明文など
内容一致選択(Real-Life形式) 10 アナウンスなど

リスニングは25分で全30問、放送回数は1回のみです。

会話の応答文では会話の最後の発話に対する応答として、最も適切なものを選ぶもので、10問出題されます。

次の会話の内容一致選択問題は会話の内容に関する質問に答えるものとなっています。

最後の文の内容一致選択は10問出題され、短いパッセージの内容に関する質問に答えるものです。

ライティング

問題形式 問題数 問題文の種類
Eメール 1問 Eメール
英作文 1問 質問文など

ライティングはEメールと英作文の2題です。

Eメールは返信メールを英文で書きます。

英作文では質問に対する意見を英語で論述する必要があります。

2次試験について

2次試験は英語での面接試験で6分間です。

形式・課題 形式・課題詳細 問題数
音読 50語程度のパッセージを読む。
パッセージについての質問 音読したパッセージの内容についての質問に答える。 1
イラストについての質問 イラスト中の人物の行動を描写する。 1
イラストについての質問 イラスト中の人物の状況を説明する。 1
受験者自身の意見など カードのトピックに関連した内容についての質問に答える。 1
受験者自身の意見など 日常生活の身近な事柄についての質問に答える。(カードのトピックに直接関連しない内容も含む) 1

個人面接では、面接委員1人が応答内容、発音、語い、文法、語法、情報量、積極的にコミュニケーションを図ろうとする意欲や態度などの観点で評価します。

まずは50ワード程度の文章の音読をして、その内容についての質問に答えます。

その後、イラストを渡されイラスト中の人物の行動を描写したあと、人物の状況を説明する質問に答えます。

次にカードのトピックに関連した内容について、自身の意見が求められ、最後に日常生活の身近な事柄について質問に答えたら終わりです。

日常生活の話題は、ホームシアターやボランティアガイド、電子辞書など様々です。

POINT

✔︎リーディングとリスニングは選択問題

✔︎積極的にコミュニケーションを図ろうとする意欲や態度も評価対象

✔︎日常生活の話題も問われる

英検準2級の1次試験対策法

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こちらでは、英検準2級の1次試験の対策方法を技能ごとに紹介します。

単語について

英検準2級は高校中級レベルなので、高校1〜2年生で習う英単語が多いです。

特にリーディングでは簡単な説明文を理解できる語彙力が求められ、3級よりも単語のレベルは上がります。

単語学習には、英検受験者が多く使っている『英検準2級 出る順パス単』がおすすめです。

英検の過去問を分析して、よく出題されている単語を出る順で掲載しているので、効率よく学習を進めることができます。

単語を覚えているか覚えていないかもチェックを入れれば管理できるので、覚えていない語句の暗記だけに時間を割くことがd家いるのも特長です。

単語を覚える際にはただ単語集を読むだけではなく、発音してみたりスペルを手書きで書いてみるなど話す、書くなど他の技能も使うことが重要です。

その単語をどのような文章や文脈で使うことが多いのかを考えておくとライティングにも役立てることができます。

またunfairやdecisionなど、単語の前後に特定のスペルがつくと否定の意味になったり他の品詞になる単語についても把握しておきましょう。

リーディングの対策法

長文読解では日常生活の話題に関する内容を理解できる必要があります。

一次試験の大問3、4は長文読解の問題となっており全部で9問あります。

問題番号 長文の種類 ワード数の目安 設問数
3A 物語文 150ワード程度 2
4A Eメール 200ワード程度 3
4B 説明文 300ワード程度 4

長文読解では文脈をなるべく早く抑えるために、長文の構造の基礎を理解した上で着実に読み進めることが重要です。

3Aの物語文では、出来事が起きた順に書かれているので起承転結の流れを抑えましょう。

4AのEメール問題は送信者の名前とメールアドレス(From)、受信者の名前とメールアドレス(To)、受信日(Date)、件名(Subject)を抑えるとメールの目的や内容を把握しやすくなります。

4Bの説明文では序論、本論、結論と順番の展開で書かれることがほとんどなので段落冒頭のtっピックセンテンスをおさえることで、文章の内容が理解しやすくなります。

またトピックセンテンスで提示した内容のサポートであるサポーティングセンテンス、結論に当たる文章であるコンクルーディングセンテンスを確認すると素早く文章の概要を把握できるのでおすすめです。

ライティングの対策法

ライティングでは、日常生活の話題に関してメールの返信文や自分の意見を書くことが求められます

EメールではまずはEメールを読んで、内容を理解して要件を満たした返事を作成します。

設問のEメールには質問が含まれているので、分かりやすく答えることを意識しましょう。

指示をよく読み、相手に対する2つの質問を忘れずに含めましょう。

指定されたワード数に足りない場合はトピックの内容に関わる文章を加えてください。

2問目は英作文です。

身近なお題について質問があるので、その答えとなる自分の意見をはっきりと書き、そう考える理由を2つ書きます。

トピックセンテンスとサポーティングセンテンス、コンクルーディングセンテンスの順番で書くと読みやすい文章ができます。

準2級で出題される問題の場合だと、まずはトピックセンテンスとして自分の意見を書き、サポーティングセンテンスにそう考える理由を2つ書きます。

コンクルーディングセンテンスに、自分の意見をもう一度結論として書けば評価されやすい文章となります。

リスニングの対策法

リスニングでは、同僚や友人同士の会話など日常生活に関する内容を聞いて理解できることが求められます。

第1部と第2部は、同僚や友人同士、レストランでの店員と客の会話など男女2人の会話です。

第3部は50ワード程度の文章となっています。

リスニングを基礎から学ぶ場合は『英検準2級 総合対策教本』がおすすめです。

音声を実際に聞いて傾向をつかむことができます。

また、準2級からはリスニングの音声は1回しか流れないので、聞き飛ばしてしまってももう一度確認することはできません。

全てを完璧に理解しようとするのではなく、会話や英文の大まかな内容をつかむ力をつけましょう。

参考書で学習する際は、一度回答した後に解答に記載されたスクリプトと実際に自分が聞き取った文章が同じ意味であったか確認してみましょう。

あまりにもかけ離れた解釈をしている場合は、まだ聞き取れていなかったり理解できていないということなので、引き続きの練習が必要です。

POINT

✔︎高校レベルの語彙力が必要

✔︎ライティングは英文の構造をおさえる

✔︎日常生活に関する内容が多い

英検準2級の2次試験対策法

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【大問1】パッセージについての質問

面接の評価には積極的にコミュニケーションを取ろうとする意欲も含まれています。

入室する際から挨拶をして大きく聞き取りやすい声で話すことを心がけましょう。

まずは文章の音読があるのでただ棒読みで読み進めるのではなく、文章を読みながら意味を理解してまとまりごとにポーズを取る、イントネーションをつけるなど、抑揚を忘れないようにしましょう。

スピーキングに不安がある人は『10日でできる!英検準2級二次試験・面接完全予想問題』がおすすめです。

10セットの練習問題や面接の流れを理解できる動画がついているので、本番の様子をイメージすることができます。

大問1は簡単な文章となるので、面接官とのアイコンタクトを意識しましょう。

面接官役を誰かにやってもらったり、目標をおいて回答の練習をすると、アイコンタクトの練習になります。

【大問2】イラストについての質問

イラストの描写をする際は現在進行形で表現することを意識しましょう。

出題パターンもある程度決まっているので、過去問の解答例をみて描写する際の表現技法を学んでおくと、スムーズに表現しやすくなります。

登場人物がなぜそのような動きをしているのか、何をしようとしているのかを説明する必要があります。

多少詰まってしまっても、最後まで諦めずに自分の言葉で描写してみましょう。

【大問3】受験者自身の意見

最後に、カードのトピックに関連した内容について意見を答える問題と、カードに関連しない日常生活に関連した内容に関する意見を求められる問題が出題されます。

意見を伝える際は相手に伝わりやすいようにまとまりのある文章で話す練習をしましょう。

and,bevause,soなど繋ぎ言葉を覚えておくと、面接官にも伝わりやすく、会話文が詰まっていると感じられにくくなります。

緊張をしてしまうと、頭が真っ白になってしまうこともあるので、一つの伝えたいことに対して複数の表現を覚えて日々使えるようにしておくことが重要です。

POINT

✔︎積極的にコミュニケーションをとる意欲を見せる

✔︎イラストの描写は現在進行形で行う

✔︎過去問で傾向をつかむのがおすすめ

英検準2級を受ける人におすすめの塾とは?

最後に、英検準2級を受ける人におすすめのトライ式英会話を紹介します。

トライ式英会話

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トライ式英会話の基本情報

トライ式英会話の基本情報
授業形態 オーダーメイド指導
対象年齢 幼児〜社会人
キャンペーンなどの有無 資料請求した方にトライ式英会話の虎の巻をプレゼント!

トライ式英会話とは、トライグループのオーダーメイド英語学習サービスです。

子供向けの英会話入門コースから英検・TOEIC、留学対策まで一人ひとりの目的に合わせたプランで、話す・聞く・書く・読むという4技能をバランスよく伸ばすことができます

トライ式英会話の特徴

トライでは経験豊富な教育プランナーが講師とは別に在籍しており、講師の紹介やカリキュラムの作成、学習計画の進捗管理までサポートしてくれます。

指導場所は自宅からでも全国のトライの教室でも、希望に応じて選ぶことができます。

英検の級別対策にも対応しており、英検特有の出題形式に合わせた指導をしてくれます。

時間制限がある中で必要な情報を素早く見つけて理解する力を養います。

講師はネイティブ講師以外にも、英語圏の在住経験のある日本人講師やバイリンガル講師がいるので、日本語での指導も可能です。

トライ式英会話の授業料

トライ式英会話の料金・授業料は非公開となっています。

詳しくはお問い合わせください。

トライ式英会話の口コミ

トライ式英会話の口コミは下記の通りです。

中学生で英語の勉強に置いて行かれないようにするためにスクールに通いました。

良かった点は自分の子供の目的に合わせた英語が学べることです。

中学校の対策向けなので学校で学ぶ勉強や英語の文法、英語の楽しさなどを教えてくれました。

マンツーマンなので勉強に集中ができますし「ちゃんとやらないといけない」という意識がつくので、しっかりと学べます。

金額は決して安くはないですが、ひとつひとつの授業がしっかりと身に着くので特別高いとは思いません。

マンツーマン指導によって英会話力を身に付けられる指導をしてくれますが、この講師からの指導のクオリティとしては高いものでした。

我が子が講師から指導されていくうちに徐々に英会話力を高めることができました。

ただし週に1回とは言え90分間の指導時間はやや集中力が途切れやすくなるので我が子にとってはそこが大変でしたが、そこは集中力を途切れさせないように講師の方も指導には工夫をしてくれますので我が子も集中力を途切れることはありませんでした。

受験に向けて様々な対策を立ててくれました。

リスニング、日常会話、受験対策など自分に合ったカリキュラムで進めることが出来るのでとてもありがたいと思います。

また、講師も選べるため、自分に合った講師を選ぶことが出来るのがメリットだと思います。

また、料金もものすごく高いわけではなく、どれくらい通うかで金額が変わってきます。

マンツーマンなので、生徒の正確に合わせて集中力が途切れないように指導してくれる点を評価する声がありました。

受験や学校の補習など自分の目的に合わせて指導が受けられることに満足する保護者が多かったです。

トライ式英会話の合格実績

トライ式英会話の合格実績は非公開となっています。

詳しくはお問い合わせください。

↓↓詳細はこちら↓↓
POINT

✔︎オーダーメイド指導なので効率よく学習できる

✔︎自宅でも教室でも指導可能

✔︎教育プランナーが目標達成をサポート

まとめ

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本記事では英検準2級のレベルや出題内容、対策方法を紹介し、英検対策におすすめのオーダーメイド指導で効率よく英検合格を目指すトライ式英会話を紹介しました。

英検準2級は高校中級レベルの英語力が求められ、日常会話を理解できるようにする必要があります。

4技能のどの分野が苦手かを考え、重点的に対策を行いましょう。

リスニングやスピーキング力を伸ばしたい場合は、英会話で実際の会話を楽しみながら学ぶのもおすすめです。

トライ式英会話は講師以外にも教育プランナーが、講師の紹介やカリキュラムの作成、学習計画の進捗管理までサポートしてくれるので準2級合格に向けて、プランを立てることができます。

気になった方はまずはお問い合わせをしてみてください。

【初心者でもわかる】この記事のまとめ

「英検準2級」に関してよくある質問を集めました。

英検準2級の受験対象学年は?

英検準1級は誰でも受験することができますが、英語レベルの目安としては高校1〜2年生の高校中級程度です。日常会話が中心ですがリスニングは1回しか流れないので、3九よりも難易度が高くなります。英語の知識だけでなく、相手に伝える発信力や対応力も求められます。こちらを参考にしてください。

面接で大切なポイントは?

面接では態度という評価項目もあるので、積極的にコミュニケーションを取ろうとしている姿を見せることが重要です。入室をした時点ではっきりと大きな声で挨拶することや質問に対する回答をする際はアイコンタクトを意識するなど、会話を続けようとしているやる気を見せる必要があります。英検準2級レベルのスピーキングテストは、日常会話を理解した上で、自分の言葉で意見を述べる必要があります。ただ、緊張をして頭が真っ白になってしまうこともあるので、一つの伝えたいことに対して複数の表現を覚えて日々使えるようにしておくことも重要です。こちらを参考にしてください。

この記事を企画・執筆した人
-EnglishSearch編集部-
この記事は、EnglishSearchを運営している株式会社デジタルトレンズのEnglishSearch編集部が企画・執筆した記事です。
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