IELTSのリスニングで得点するためのスコア別対策や勉強法など解説!
IELTSは、近年受験者数を急激に伸ばしている英語検定の一つです。
IELTSでは、リスニング・リーディング・ライティング・スピーキングの4つの技能分野の能力を測ります。
しかし実際、IELTSがどのような英語資格試験なのか、どのように学習すれば良いのか分からない方も多いでしょう。
本記事では、そのような疑問や不安を解消させるために、IELTSとはどのような英語資格試験なのか、IELTSリスニングに合格する方法や、IELTSリスニングと他の英語資格試験のリスニングとの違いなどについて詳しく解説します。
IELTSについて気になっている方は、ぜひ参考にしてください。
- 【英語試験】IELTS(アイエルツ)とは?
- IELTSのリスニングと他試験のリスニングの違いを解説
- IELTS(アイエルツ)の対策におすすめの英会話スクールを紹介
■まとめ
IELTSのリスニングの概要
初めに、IELTSの概要について解説していきます。
IELTSのリスニングテストに関して押さえておくべきことは下記の通りです。
それぞれ順番に解説します。
試験の難易度
IELTSは、他の英語資格試験と比べても難易度が高いとされています。
IELTSは、英検やTOEICなどの他の英語資格試験と比べて、専門用語が多く登場します。
実際の論文や書籍などから出題されることが多いですが、ほとんど学問的な内容なので、日常生活では使用する機会がほとんどない単語が多くなっています。
すべての専門用語を把握していなければIELTSを受験できないわけではありませんが、日常会話やビジネスシーンで使う英単語を中心とした、英検やTOEICと比べると学術的専門用語が非常に多いです。
普段から学術的な英文に積極的に触れるとともに、使用されている単語や熟語を覚えることが大切です。
問題の出題形式
次に、IELTSの問題の出題形式について解説していきます。
IELTSの問題の出題形式は大きく4つあります。
~IELTSの問題の出題形式~
ここからは、それぞれの問題形式について紹介していきます。
1.多肢選択問題
1つ目は、多肢選択問題です。
音声を聴きながら、複数の選択肢の中から問題の解答として最適なものを選ぶ問題です。
音声の中で出てきた単語をメモしながら解答することで、得点率を上げることが出来ます。
2.図表や文章の空欄を埋める問題
2つ目は、図表や文章の空欄を埋める問題です。
この形式の問題を解く際には、空欄部分の前後から文章の内容を読み取って予想することと、類義語と同義語に注意しながら解答をすることで高得点を取ることが出来ます。
3.端的に解答をする問題
3つ目は、端的に解答をする問題です。
この問題では、音声の中で出題される音声から適切な解答を導き出す必要があります。
設問の指示に従い、指定された文字数で解答するようにしましょう。
4.複数の解答を組み合わせる問題
4つ目は、複数の解答を組み合わせる問題です。
この問題を解答する際には、重要になる単語や表現が設問文に書かれているため、それを事前に確認しておくようにしましょう。
出題範囲
IELTSは、リスニング・リーディング・ライティング・スピーキングの4つの技能分野の試験で構成されています。
リスニング・リーディング・ライティングの試験終了後、試験官と1対1の面接形式で行うスピーキングテストがあります。
なお、各技能分野の試験時間は下記の通りです。
- リスニング:30分
- リーディング:60分
- ライティング:60分
- スピーキング:15分
IELTSの試験種類は、ペーパー試験またはコンピューター試験の2種類となっています。
問題によっては、2ワード以内で解答などの語数制限があるため、それぞれの問題に対応した解答を行う必要があり、問題に合わせて確実に解答する能力も必要です。
合格スコア
IELTSは、合否を判定するタイプの英語資格試験ではありません。
合格・不合格という結果ではなく、受験者の英語力を1.0〜9.0まで0.5刻みのスコアで評価します。
ライティング・リーディング・リスニング・スピーキングのそれぞれの分野でスコアが算出され、4技能の平均点が最終的なスコアとなります。
海外の大学などに対して、入学要件を満たす英語力の証明としてIELTSスコアを提出する場合、スコア以外にも各4技能分野で何点以上を取得といったような条件が設定されているケースがあります。
そのため、海外の大学にIELTSスコアを提出する際は事前に条件を確認しておくようにしましょう。
なお、IELTSのスコアの有効期限は、通常2年以内です。
留学等を検討している場合は、時期を逆算した上でIELTSを受験するようにしましょう。
受験日程
IELTSの受験日程は、受験方式や受験種類、試験会場によって異なります。
ペーパー試験は月に4回開催されていて、年間で最大48回受験可能です。
コンピューター試験の場合は、月曜日以外ほぼ毎日開催されているところがほとんどです。
また、IELTSにはアカデミックモジュールとジェネラルモジュールの2種類があります。
アカデミックモジュールに関してはほぼすべての日程で受験できますが、ジェネラルモジュールは受験日程が限られているため、希望の受験日程にジェネラルモジュール試験が開催されているか事前に確認するようにしましょう。
受験会場
IELTSの受験会場については、ペーパー試験もしくはコンピューター試験によって受験会場が異なります。
コンピューター試験の場合、東京と大阪の2ヶ所で受験可能です。
すぐにIELTS受験結果が欲しい方、コンピューター入力が得意な方はコンピューター試験がおすすめです。
IELTSのコンピューター試験ではライティング試験中、常に文字数がカウントされるシステムとなっています。
これにより、文字数不足による減点のリスクを抑えられるでしょう。
また、ペーパー試験の場合、全国11ヶ所の都道府県(北海道/宮城/東京/静岡/愛知/大阪/京都/岡山/福岡/沖縄)が対象で、試験はほぼ毎週開催されています。
ペーパー試験の方が受験会場が多いので、コンピューター試験の受験会場まで遠い方や、紙で受験したい方はペーパー試験を受験することを推奨します。
なお、コンピューター試験を受験した場合、問題を聞くと同時にコンピューターに直接解答を入力しなければならず、メモを取れません。
タイピングのスキルも必要になりますので、パソコンのタイピングに不安がある方は、ペーパー試験がおすすめです。
IELTSは、専門用語が多く登場
IELTSは、4つの技能分野が問われる
4技能の平均点が最終的なスコアとなる
IELTSのリスニングと他試験のリスニングの違い
試験名 | IELTS | TOEIC | TOEFL |
---|---|---|---|
特徴 | イギリス発祥の英語力診断 | ビジネス英語の内容が多い | 学術的内容が多い |
発祥 | イギリス | アメリカ | |
測定技能数 | 4技能 | 2技能 | 4技能 |
IELTSはイギリス発祥の英語資格試験であるのに対し、TOEFLはアメリカ発祥のテストです。
そのため、以前まではイギリス、カナダ、ニュージーランド、オーストラリアへの留学にはIELTS、アメリカ留学にはTOEFLを取得した方が良いと言われていました。
しかし、現在はそのように区別されることはなく、IELTSはアメリカの多くの大学でも英語力測定のための試験として認められています。
また、IELTSはイギリス英語、TOEFLはアメリカ英語を基本としています。
日本の英語教育では、アメリカ英語に近い発音を基本としていますので、IELTSを学ぶ際にはイギリス英語に慣れる必要があるでしょう。
なお、IELTSのスピーキングテストは対面で行われます。
一方、TOEFLはコンピューター試験になるため、この点は大きな違いと言えます。
IELTSでは面接官との自然なコミュニケーションも必要とされるため、より綿密な対策が必要です。
可能であればネイティブとの会話量を増やし、自然な会話や雑談も可能な状態にすることが望ましいでしょう。
IELTSはイギリス発祥であり、TOEFLはアメリカ発祥のテスト
IELTSはイギリス英語、TOEFLはアメリカ英語が基本
IELTSでは面接官との自然なコミュニケーションも必要
IELTSテスト(リスニング)のセクション別対策
ここからは、IELTSテスト(リスニング)のセクション別対策について解説していきます。
IELTSのテスト問題は全4セクションに分かれており、それぞれの問題の詳細は以下の通りです。
セクション | 話し手の人数 | 内容 |
---|---|---|
セクション1 (約6~8分) |
2人 | 日常生活に関する内容 ・ホテルの予約の電話 ・空港でのチェックイン ・友人同士の会話 ・不動産屋の交渉 |
セクション2 (約6~8分) |
1人 | 日常生活に関する内容 ・会議室の手配 ・施設に関する描写 ・イベントの告知 |
セクション3 (約6~8分) |
2~4人 | 学術的な内容 ・ある課題に対する教授と生徒の対話 ・あるプロジェクトに関する対話 |
セクション4 (約6~8分) |
1人 | ・大学の講義・公園 ・スピーチ |
それぞれのセクションに応じて話し手の人数や対話の内容が異なります。
各セクション10問の、計40問の問題が出題されます。
音声はイギリス、オーストラリア、アメリカなど様々な英語圏の発音で行われ、異なる発音にも対応する必要があります。
リスニング問題で高得点を取りたいと考えている方は、注意するようにしましょう。
セクション1の対策
初めに、セクション1の問題の対策について解説します。
セクション1では、短答式(単語、数字、名前を書く)または、穴埋め形式の問題が多く出題される傾向にあります。
そのため、名詞や数字などの具体的な情報をしっかりと聞き取ることが重要になってきます。
セクション1の対策を行う方の勉強法としてはディクテーションなどの書き取り練習が有効です。
セクション2の対策
次に、セクション2の問題の対策について解説します。
セクション2では選択肢の中から音声と問題の解答として最適な解答を選択する問題です。
この問題では、選択肢から問題の内容を予想したり単語を聞き取ることが重要になってきます。
そのため、必ず事前に選択肢の内容を確認しておくようにしましょう。
セクション3の対策
次に、セクション3の問題の対策について解説していきます。
セクション3の問題は、複数の人が対話をする形式の問題が出題されます。
この問題を解く際には、5W1Hに注意して音声を聞くようにしましょう。
具体的には、誰が話しているのかや、何について話しているのか、いつの時制の話をしているのかなどをしっかりと聞き取れるようにしましょう。
セクション4の対策
最後に、セクション4の問題の対策について解説します。
セクション4では、医療、技術、考古学、ビジネスなどの様々なトピックに関する問題が出題されます。
そのため、幅広いトピックに対応できるだけのボキャブラリーが非常に重要になってきます。
しっかりと単語を聞きとれ、さらに意味を理解できるようにしましょう。
4つのセクションに分かれている
それぞれのセクションに特徴がある
対話形式の問題が多い
IELTSテスト(リスニング)のスコア別の対策法を紹介
これまで、IELTSのリスニング問題のセクション別の対策について解説してきました。
ここからは、目標スコア別に対策法を解説していきます
~IELTSテスト(リスニング)のスコア一覧~
IELTSスコア5~5.5を目指す人向けの対策
IELTSスコア5~5.5を取るためには、合計16点程度が必要になってきます。
このスコアを取得するためには最初のリスニング問題のセクション1・2を確実に正解出来るようにしましょう。
セクション1・2は比較的簡単な問題が多いため、点数を取りやすくなっています。
そのため、単語の勉強などを行って語彙力を上げるようにしましょう。
IELTSスコア6~6.5を目指す人向けの対策
IELTSスコア6~6.5を取るためには、セクション1・2の正確な解答に加えて、セクション3の学術的な問題に解答する力を付ける必要があります。
複数人が対話を行う形式の音声が問題として流れるため、誰が何を話してしるのかを正確に読み取ることが重要になってきます。
リスニング問題の練習を行う際には、誰がどのトピックの内容について話しているのかを正確に判断できるようになる事を意識して行うと良いでしょう。
IELTSスコア7~7.5を目指す人向けの対策
IELTSスコア7~7.5を取るためには、セクション1・2・3に加えて、セクション4の専門的なトピックに解答する必要があります。
セクション3に派生して、学術的な内容が問題として出題されます。
一番の対策としては専門的なトピックに対応できるように語彙を増やしておくことです。
専門的なトピックごとに重要な単語をしっかりとピックアップして学習を行うようにしましょう。
セクション毎にレベルが異なる
専門的な語彙力が必要
問題ごとの特徴をしっかりと押さえておく
IELTSのリスニングでのスコアを伸ばす勉強法
IELTSのリスニングでのスコアを上げるための勉強法として、主に下記の4点が挙げられます。
- IELTSの問題形式を理解する
- IELTSの過去問を解く
- 必ずカタカナでメモをとる
- オンライン英会話に通う
それぞれ順番に解説します。
IELTSの問題形式を理解する
IELTSのリスニングでのスコアを上げるためには、IELTSの問題形式を理解することも重要です。
IELTSは、多項選択式や空欄に解答を書き込む方式、解答端的に書く方式、英単語を組み合わせて解答する方式など4種類の解答方法があります。
それぞれの問題について1回の放送で的確に聞き取らなければならないため、重要ポイントを見極めて聞き取る練習を日頃から行っておきましょう。
IELTSの過去問を解く
IELTSのリスニングでのスコアを上げるための対策をするには、IELTSの過去問をできる限り多く解くことが大切です。
出題される問題で英単語の意味が問われるのか、英文法の知識が問われるのかといった問題の傾向、どのような解答方式なのかを確認しておきましょう。
過去問や問題集を解いて学習し、IELTSにおける自分の得意・不得意な箇所を見つけましょう。
問題の傾向と自分の得意・不得意な分野が分かったら、不得意な分野を徹底して学ぶ、あるいは得意分野で苦手な分野をカバーするなど対策を立てていきましょう。
必ずカタカナでメモをとる
IELTSのリスニングでのスコアを上げるためには必ず、カタカナでメモをとるようにしましょう。
リスニング中、聞き取れなかった英単語を一旦、カタカナでメモします。
英文は1回しか流れないため、いかに必要事項を早くメモするかが重要になります。
スペルを気にしていると重要な部分を聞き逃してしまう可能性があるため、簡単なカタカナでメモしておき、解答のチェック時間で英語に直すようにすれば、確実に時間内に回答を作れるでしょう。
過去問に取り組む段階から、意識して実践することを推奨します。
オンライン英会話に通う
IELTSのリスニングでのスコアを上げるために、オンライン英会話に通うのも手段の一つです。
オンライン英会話では、英語の苦手意識をなくすために生徒に合わせたカリキュラムを作成してくれます。
マンツーマン指導してくれるところも多いため、自分自身のペースで英語学習を進められます。
中学英語の基礎から学習を始めて、大学受験レベルの英語にも対応できるようにしっかりとサポートしてくれるでしょう。
現在は、全国各地に英語塾や英会話スクールがあるので、自分自身に合った英語スクールを見つけて英語習得に努めましょう。
重要ポイントを見極めて聞き取る練習を日頃から行うことが大切
問題の傾向、どのような解答方式なのかを確認するべき
簡単なカタカナでメモしておくことがおすすめ
リスニング対策でアルプロスに通おう
レッスン形態 | 集団指導・個別指導 |
---|---|
展開地域 | 東京 |
対象学年 | 中学生以降・社会人 |
IELTSのリスニング対策として、アルプロスに通うのも1つの手段です。
英語学校アルプロスは、海外の語学学校と同様の学習内容で短期集中での英語4技能教育を国内で提供しています。
TEAPや英検、IELTSやTOEFLなどの英語資格試験対策について、基礎から学べるコースも用意されています。
大学でも指導実績のある講師が約70名以上在籍しており、1レッスンの価格も4,000円〜となっているため、非常に通いやすいでしょう。
リーディングやライティングといった技能も含め、様々な角度から英語を使うことにより、効率的に英語能力を高められます。
アルプロスでは1日の学習時間が長く、1日の授業に必ずリーディング・ライティング・リスニング・スピーキングの技能別レッスンを取り込んだカリキュラムを作成しているため、短期集中型で学びたい方にとって最適な英語塾と言えるでしょう。
なお、受講料の目安は下記の表の通りです。
コース | 料金 |
---|---|
1ヶ月集中プログラム(スタンダード) | 440,000円 |
1ヶ月集中プログラム(エクステンド-2) | 510,400円 |
週末集中プログラム(3ヶ月間) | 277,200円 |
週末集中プログラム(6ヶ月間) | 49,500円 |
ベーシック英語4技能プログラム(1ヶ月) | 75,680円 |
ベーシック英語4技能プログラム(3ヶ月) | 211,200円 |
ベーシック英語4技能プログラム(5ヶ月) | 338,800円 |
IELTSは、4種類の解答方法がある
IELTSの過去問を出来る限り多く解くことが大切
英語学校アルプロスは、短期集中での英語4技能教育を国内で提供
まとめ
本記事では、IELTSとはどのような英語資格試験なのか、IELTSリスニングに合格する方法やIELTSリスニングと他の英語資格試験のリスニングとの違いなどについて詳しく解説しました。
グローバル化が急速に進んでいることから、海外留学を行い、本格的に海外で学問を学びたいと考える方も多いでしょう。
そのような方にとって、IELTSは受験しておいて損はない英語資格の一つです。
IELTSでハイスコアを取ることで海外留学の際の英語力の証明になったり、実践的な英語が身についたりする上、海外の大学での学習も問題ないレベルの英語技能が身に付きます。
オンライン英会話や英語学校を活用するのも、IELTSでスコアを伸ばすための手段ですので、ぜひ本記事を参考に、万全の状態でIELTSに合格を目指してみてはいかがでしょうか。
【初心者でもわかる】この記事のまとめ
「ielts リスニング」に関してよくある質問を集めました。
IELTSのリスニングは難しい?
IELTSは、他の英語資格試験と比べても難しいと言われています。IELTSは、英検やTOEICなどの他の英語資格試験と比べて、専門用語が多く登場します。実際の論文や書籍などから出題されることが多いですが、ほとんど学問的な内容なので、日常生活では使わない専門用語が多いです。
IELTSと他のリスニングの違いは?
IELTSはイギリス発祥の英語資格試験であるのに対し、TOEFLはアメリカ発祥のテストです。そのため、以前まではイギリス、カナダ、ニュージーランド、オーストラリアへの留学にはIELTS、アメリカ留学にはTOEFLを取得した方が良いと言われていました。しかし、現在はそのように区別されることはなく、IELTSはアメリカの多くの大学でも英語力測定のための試験として認められています。
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